2006年05月01日

虎女を追い続けた男 hyo-mo

こんにちわんこそば!
GWでウキウキなはずなのに競馬で負けてガクガクの銃座です(つω;)

今日は私本人のことではなく、伝説の虎女狩人hyo-mo氏について少々お話させていただこう。

時は、1ヶ月前?くらい。
私がまだ30〜31歳だった頃の話だ。(彼は34〜5歳だったかな)
当時、虎女を倒すべくギルメンたちと虎女討伐を夢見て、飛賊の砦で
虎女出現を待機していたときの話だ。

「あぁ〜今日もいつ出んのかな〜。虎女。」と退屈な時間を
たわいも無い話で、時間を潰すオレたち。
「まぁ見っけても、高レベの人に瞬殺されるんだけどね〜。」等と
いつものような会話が続く。

そこへ「虎女待ち?」と気軽に声を掛けてくる人。
そう。この物語の主人公hyo-mo氏だ。

ひょーも.jpg


見るからにオレよりレベル高いな。
当時、友達が少なかった(今もだけど)オレは少々緊張しながらも会話を交わす。何か明るい人だな。アホっぽいけど('A`) しかし、すぐに打ち解け友達登録をしたのである。

彼について紹介しよう。
年齢不詳(多分おやぢと思われ)虎女マニアの為か、白虎の帽子を
いつも被り、キョンシーキャラ道服で、主な出没場所は飛賊団の砦。
おまけに超スケベで、いつも自分のキャラに号令アクションをし、乳が揺れるのを見て、ニヤニヤしてるどうしようも無い人間である。(護具、鎧は揺れないらしい。だからいつも道服なのか_| ̄|○)
と、いじるのはこの辺にしといてっと。




続きを読む
posted by ジュウザ at 02:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。